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んー、藻がいました。

マイクロバブルの流速が落ちているので、色々考えていました。


すると、ホースの内圧が、普段より高い感じが、、、

これは、なかの網が、なんかやばいかな?とおもい、あけてみたら、

もが、ついていました。


しかし、ここで疑問が、わくのは、

なぜ設備内には、

藻が、発生しないのだろうか?


ということに、なりました。


タンク、ホース内には、やはり、
藻らしきものは、

います。

とくに、ポンプまわりの不織布ネットまわりに、いました。

しかし、


他には、藻が、繁殖している感じはありませんでした。

藻に、ついても勉強しないとなあ。




















取り出したホースないの網です。


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2013.05.18 Sat l バブル発生装置 l コメント (4) トラックバック (0) l top

コメント

No title
こんにちは(^。^)

私もつい最近、自作アスピレータのパイプに
藻が詰まって流れを完全に止められました^^;
私のほうも、リザーブタンク内や液肥槽の中に
藻が繁殖している様子はないのですが・・・。
ホースもアルミホイルで遮光しているし、なぜ
短期間でそうなってしまったのかわかりません。

いずれにしても、ホース類は定期的なメンテが
必要な感じですね。んー面倒は極力省きたいのですが(笑)
2013.05.18 Sat l bigtomato. URL l 編集
No title
水耕野菜生活イイネ!さん、コメントありがとうございます。イイネさんのも拝見しておりまして、
念のため、当方も確認したら、、そのような状況でした。
んーーー、定期的なメンテナンスということで、
同じホースをもう1つかって、藻がついたほうは、
カラカラに乾かして、掃除しようかなあと考え中です。

もうすこし、当方も遮光をかんがえてみます^^)

お知恵ありがとうございます。
2013.05.18 Sat l . URL l 編集
No title
私の場合は、アスピレータのくびれた部分、
色々日記さんのはホース内の網部分、
となると、やはり藻の構成分子というか最小単位はとても小さくて、実際はたくさんいるけど水中などでは確認できないのかもしれませんね。

それが狭い所や網だとフィルターの役目をしてしまって少しずつ付着してゆくのではないでしょうか?

水槽用品に藻の抑制剤(アンチグリーンなど)がありますが、水草の光合成を止めてしまったりする副作用もあるようなので、水耕の液肥槽には使えそうもないので断念しました・・・。

交換用のアスピレータを用意しておくのは良い方法ですね! とりあえず定期的に交換するようにして掃除は時間のある時にゆっくりすればOKですしね。

実際、循環系のトラブルは命取りになりかねないのでさっそく予備を作っておきたいと思います(^。^)
2013.05.18 Sat l bigtomato. URL l 編集
イイネさん。ありがとうございます。アンチグリーンとかあるんですね。勉強になります。なにが、作用しているか興味わいてきました。

色々勉強されているんですね。

いやあ、自分では、たどり着けない情報でした。

ありがとうございます、


2013.05.19 Sun l . URL l 編集

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