上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top


やはりまちがえてた。

1番下のレタスの成長が、いいので、

ひょっと、あげてみたら、


カップなし、タイプ。


んー、んー、んー、バーミいらないのかなあ?








スポンサーサイト
2013.05.28 Tue l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top






藻がいなくなった理由を、知人に聞きました。

そうすると、面白い意見がでてきました。

その方は、20年来農業に携わっており、

肥料や農業技術に詳しい方です。


答えは、こうでした。

藻などのアオミドロなどは、マイクロバブルなどの小さい泡を

障害壁として受けていくが、このとき、一部のマイクロバブルは、

アオミドロなどにぶつかりはじけるのではないか、

その小さいはじけて、つぶれるときに衝撃が、つもりつもって

どんどんアオミドロをちぎっていくことになるのでは?

といっておりました。

実験して、確かめることは、難しいですが、1つの考察として

あたまにいれておかないと、実際に、アオミドロがいなくなったことを

説明する視点がありません。


実際、この設備にも水とせっしていない

L字管の上部には、アオミドロ風がみえていますが、

パイプの中には、おりません。


マイクロバブルのはじける衝撃波+
24時間マイクロバブル量産数xアオミドロがくもの巣のように
マイクロバブルをうけていく耐荷重=などで、
すくなくなっていったかもしれません。


マイクロバブルは、流速にのって、いきますので、運動エネルギーが
ポンプ流速に比例していきますので、そのように考えると
そのエネルギー(空気の弾)でズタズタにされているのかもしれませんね。


じゃ、根は?マイクロバブルに対しては、コンクリートの建物のような大きさなので、
びくともしない、ということが、理にかなっているかんじがします



追記:さきほどふと思いました。
   なぜ液肥循環型では、発生して、バブルでは、発生しないか?


   藻は、液肥循環などでは、構造上、それに耐えうる流体にてきした形で、進化なり
   適応してきた。

   そこに、バブルをいれると、そのバブルは、障壁になる。

   それがなぜかをかんがえていたのですが、


   エアーバブルを1分間に1-2L入れ込んでいます。それを小さくつぶして、
   より滞留するようにしているわけですが、


    アボガドロ定数:1モルの気体22.4L=酸素分子はO2で分子量32
22.4リットルで32g
窒素分子はN2で分子量28
22.4リットルで28g

空気のような複数の気体が混合されている場合は、
その構成比によって質量が決まります。

空気の場合の構成比を、窒素80%、酸素20%と仮定すると
(他の気体もありますが、構成比率が小さいので、今回は無視させていただきます。)

空気22.4リットルの質量は、

28×0.8+32×0.2=28.8
28.8gです。

つまりこれにあとVの速度をかけると

エネルギーがでてくるということなので、、、、ちょっと計算してみます。





水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村









2013.05.24 Fri l バブル発生装置 l コメント (0) トラックバック (0) l top







水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.22 Wed l 動画 l コメント (0) トラックバック (0) l top



自作アスピレーターをつくりたく、

ホームセンターに、いきました。

材料費は、数百円です。



なかなか、簡単でした。


しかし、小さい泡までは、

いかないため、再度、


加工します。















































水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.22 Wed l バブル発生装置 l コメント (0) トラックバック (0) l top







ブーケレタス(^o^)が、

順調に、そだってます。


普通のレタスより、やわらかくて、

たべやすいんですよね。


しかも、割と高級で、高いしなあ。



なかなか、スーパーにもないし、

あっても、小さくて高い。1個198円でした。しかも、小さい。


んー、やはり、自分で、つくりたくなります。

ブーケレタスは、種がコーティングされているから、巻きやすい。

笑。毎日120粒まいてます。

約10分で、まきおわります。
























水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.21 Tue l レタス l コメント (0) トラックバック (0) l top





今日は、収穫したあとのプラコップ

再利用しています。


結構、つよくて、パリパリわれるかと


おもいましたが、一つもわれませんでした。



なかなか、
いいかんじです。



ところで、プラコップから、だした
レタスですが、順調に大きくなりつつありますね。


はたして、なにが、成長に、いいのでしょうか?笑。
























水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.21 Tue l レタス栽培のまとめ l コメント (0) トラックバック (0) l top






本日の収穫です。!
まずまずです。


あとは、メンテナンスをしっかりして、


水耕栽培で、パプリカにも挑戦したいと思います。


パプリカは、ここ九州は、韓国とちかいので、ここ数年ドンドン韓国産が、入ってきて、飯塚市などのパプリカ産地では、いまや、作っている人が、
少なくなったようです。

さみしいもんです。

いまは、円安だから、更にパプリカの値段あがりそうなので、

自分で、つくりたくなりました。
























水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.19 Sun l レタス l コメント (0) トラックバック (0) l top







んー、藻がいました。

マイクロバブルの流速が落ちているので、色々考えていました。


すると、ホースの内圧が、普段より高い感じが、、、

これは、なかの網が、なんかやばいかな?とおもい、あけてみたら、

もが、ついていました。


しかし、ここで疑問が、わくのは、

なぜ設備内には、

藻が、発生しないのだろうか?


ということに、なりました。


タンク、ホース内には、やはり、
藻らしきものは、

います。

とくに、ポンプまわりの不織布ネットまわりに、いました。

しかし、


他には、藻が、繁殖している感じはありませんでした。

藻に、ついても勉強しないとなあ。




















取り出したホースないの網です。


水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.18 Sat l バブル発生装置 l コメント (4) トラックバック (0) l top



マイクロバブルを改良しました。

以前は、ポンプの下に、ブクブクを吸わせて、約50パーセントをホースの中に、とりこませていました。

しかし、効率わるく、全て、吸わせたいとおもい、直接、ホースのなかに、ブクブクの先をとり、いれこみました。

ただ、かなり大きいバブルに、なるので、小さくする必要がありました。

そのため、網戸の網をホースに、いれて、バブルを小さくしました。
結果は、良好です。















水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村




2013.05.17 Fri l バブル発生装置 l コメント (0) トラックバック (0) l top


三カゴとれました。

事務所にて、水遣りしながら、

隣の事務所の方に、あげたいとおもいます。


苦味はなく、おいしいので、

昨日たべた知人は、満足していました。


これからの夏、シャキッとしたレタスをたべたいですね。


大好きなブーケレタスは、オススメです。
口を大きくあけず、レタスを食べれるのが、いいんです。

味もいいし、大好きなレタスです。






















水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村


2013.05.16 Thu l 成長 l コメント (0) トラックバック (0) l top




んー、藻が、やはり、いなくなった。
下にたまっているのは、バーミキュライト微粉とか有機物ですが、緑色の藻が、この設備には、いなくなりました。二段目も同じ状況です。

一方、2000ポットタイプは、しっかり藻がいますねー。

自分なりに、考察しましたが、ここ数日の栽培での変更は、

1:マイクロバブル改良

2:ゼオライトをペットボトルタワー式に変えた

3:肥料を3日ほど、いれてない。

ぐらいです。

多分に、マイクロバブル改良かな。




ちなみに、ダムのアオコをへらすために、高濃度酸素水を
溶解している実験がありました。

下記は、まとめのようです。
-------------------


高濃度酸素水の影響を受けたダムの底泥は、栄養塩等の溶出
速度が小さくなることが確認できた。また、高濃度酸素
水の供給により、リンや金属の酸化析出物が生成し沈降
除去されたり、溶出量そのものが低減することが確認で
きた。

--------------------------------


結論としては、3日ほど肥料をあげなかったため、補充としての
栄養塩などの溶出速度がちいさくなった。この栄養塩類が藻の
成長を促すようなので、やはり酸素濃度をあげたことで、
栄養塩類などを抑制していったということかもしれませんね。

仮定:水耕栽培で藻を減らしたいときは、
   肥料をストップして、栄養補給をとめる。
      ↓
   マイクロバブル、ナノバブルの循環を終日おこない、
   栄養塩類の溶出を抑える
      ↓
   溶存酸素濃度をみながら効果を確認

ということで、検証作業は、

アスピレーターが届き次第、2000ポットで
実験したいと思います。

いずれは、ナノバブル製造までめざしたいです。








藻がいる設備

















水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.16 Thu l レタス l コメント (0) トラックバック (0) l top
バーミキュライトは、奥が深い!!!
現在、バーミキュライトを愛用しているのですが、それには、理由があります。^^)

以前、イチゴを栽培しているとき、ランナーのはしりが、「パーライト」と「バーミ」では
どちらがいいかを実験しました。
水遣りをあまりせず、どうなるかをみていたら、はっきりとバーミのほうが、ランナーの根付きが
よかったです。
自分なりに、考えてみたのですが、
パーライト:ケイ素主体で、ガラス成分。発泡のしかたも球状で、火山岩のようにホールがあり、そこに保水される

バーミ:ミルフィーユのような規則正しい配列の間に、水が結晶水としてとじこめられている。この結晶水が、熱いエネルギー(ガスなど)にふれて急激にアコーディオンのように膨らむ。
このときに、隙間が層のようにできる。ここに水がはいり、保水される


そんな感じなのですが、バーミは、ミルフィーユのようなところに水がはいると蒸発していくベクトルが上向きの水は、なかなか蒸発しにくいと結論づけました。笑)

一方、パーライトは、わりと間隙がおおく、閉じ込められにくく、乾燥がはやい。

軽量なのは、パーライトなので、屋上緑化などに、よく使われます。

水耕栽培には、保水力のあるバーミがよく、しかも微量元素を根酸がとかしてくれるということで、
愛用しています。

ちなみに、バーミキュライトは、ホームセンターでは、中粒しかありませんが、4サイズもあります。
当方は、微粉をしようして、そのまま芽出しようから、成長まで、入れ替えせず、使用しています。
吸水力がよく、プラコップの穴が底辺、側面にあいていても、漏れ出しません。
このバーミを使用して、格段に、芽だし、作業がよくなりました。








水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.15 Wed l バーミキュライト l コメント (2) トラックバック (0) l top
昨日、今日と気付いたことがありました。原因は、まだわかりません。

事象:カップをあげて、パイプそこをみたら、藻がなくなっていました。

明日、画像アップしたいのですが、へばりつく藻がいませんでした。

ゼオライトの微粉かなあ?マイクロバブルの仕業かなあ?

窒素は、へらしていますが、パイプに藻がひっつかない理由は、なんだろう。去年も一回ありましたが、深く考えていませんでした。





水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.15 Wed l レタス l コメント (3) トラックバック (0) l top
約40個のポットに、微粉のバーミキュライトを三分で、入れる方法です。



⇧まず、カップをならべます。



⇧次に、乾いたバーミキュライトをサラサラと流し込みます。はみ出たのは気にせず、流し込みます。
落ちたものは、下にトレイがあるので、受け取ります。




このあと、種を植えていきます。下から、水を含みあげていくので、種まきはすぐ、うまります。
水遣りせずとも、綺麗に芽がでます。




水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.15 Wed l レタス l コメント (0) トラックバック (0) l top
トマト、芽が出ました。アイコを植えました。これも、水耕栽培設備で、育てるつもりです。






水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.14 Tue l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
2000ポットにも順次、定植していっています。最上段を芽だしように活用し、
涼しい、日陰がある、二段目、三段目を生長してく場所にする予定です。

あとは、より循環がうまくいくことを願っているだけです。
1つの50w前後のポンプひとつだけですので、この1つで事足りるか、
今後確認していく予定です。






水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.14 Tue l 動画 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ブーケレタスを定植しました。やはり、グングン大きくなっています。
水にとけた酸素が多い場所なので、生長がいいような気がします。







水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.14 Tue l 動画 l コメント (0) トラックバック (0) l top



さらにバブル改良しました。
途切れることなく、ミリ、マイクロバブルが
でていっています。


水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.13 Mon l 動画 l コメント (0) トラックバック (0) l top
朝、水耕栽培をみてきました。
やはり元気が、いいですね。










水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.13 Mon l 成長 l コメント (0) トラックバック (0) l top


最上段に、ブーケレタスを植えました。今度は、日焼けにきをつけながら、見守ります。




ポットなしも、元気に、生長してます。ポットなしとバーミキュライトとカップと色々、比べてみたいものです。



水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.12 Sun l レタス l コメント (0) トラックバック (0) l top
バーミキュライトを再度、利用するため、堆肥作りはじめました。




水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.12 Sun l レタス l コメント (0) トラックバック (0) l top
二段目、三段目は、綺麗に生長しています。すこし、すし詰めなようで、間隔をとりたいとおもいます。







水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.12 Sun l レタス l コメント (0) トラックバック (0) l top
★レタス栽培のまとめ★

気づいた点を随時補充していきます。

★肥料
 よくエグミ、苦味がでるレタスですが、アミノ酸系の分解がすすんだ肥料では、
 苦味がでない。

★バブル
 マイクロバブルを循環式にいれるとかなり、成長がいい。実際に文献にも溶存酸素が
 22ppmが良好との試験結果がある。(当方は、まだMAX11PPM)
 その農業試験場の文献によれば、
  エアーレーション:根がながくなる傾向があるようです。
 ミリバブル、センチバブルは、すぐ水面に到着して、割れるため、なかなか根がとらえきれないため
 より長くなるのではと思います。

 マイクロ、更には、ナノバブル(日本生まれの技術)までいけば、滞留時間がながくなりますので、
 より根が酸素吸収しやすくなるとおもいます。

★エネルギー
 植物も人間も同じ呼吸をします。この呼吸から生まれるエネルギーで、植物は、光合成などで
できあがった成長にひつようなものを貯蔵していきます。
 この貯蔵するため、運搬などの
エネルギー、成長していくためのすべての運動エネルギー(モノの運搬、反応)は、ミトコンドリア内の
ATP産生でおこなわれている。
ATPからADPへ変わるときに、エネルギーが消費されるが、この間をとりもつのが酸素。
酸素がすくないと、エネルギーがうまれてくる材料がすくないということになります。

ちなみに、人がこのATP産生をすべてストップしたとしたら、1分内に人は、死んでしまうようです。
人間の体は、1日延べ40Kg前後のATPが産生されています。これが基礎代謝の考えとイコールになると思います。

植物も人も細胞内にミトコンドリアをもっていますので、植物にも光合成でできた物質をえっさ、えっさと
はこぶエネルギー=ATPを産生してあげる環境も考える必要があると思います。

★光
 光合成には、特に、レタスには、赤色の波長は、660nmが必要ですが、これは、励起前と励起後のエネルギー差で、660nmのエネルギーを持つ光(ちなみに赤色)を吸収することから
 660nmという値が出てくるようです。

波長 660 nm の光子エネルギーを計算!
E=hν=hc=6.6×10−34Js× (3×108m/s ÷660×10-9m)=3.0×10−19 J

クロロフィルは、緑だから、植物は緑色なんだとおもっていましたが、クロロフィルが吸収する光は、
赤と青系なので、緑系は、それほど使用していないようです。そのため、クロロフィルが使わない緑
色をそのまま反射して、僕らは、緑色としてみているようです。

★土壌
 バーミキュライトを使用し、芽だしからそのまま定植まで、1つの容器で変えることなく、おこなっている。しかも、収穫したあとのバーミキュライトは、そのまま残った根と発酵して、堆肥をつくり、
新たな芽だしようの土へとかえることができる。
以前、ポリウレタンなどを使用したが、毎回廃棄して、経済的ではなかったため、バーミキュライトへ
たどり着いた。



水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.11 Sat l レタス栽培のまとめ l コメント (0) トラックバック (0) l top


より小さいバブルがでるように、改良しました。かなり、均一に、なりつつあります。
ブクブクより、水の中に、空気ーバブルが、滞留する時間が増えるため、循環タイプには、いいかとおもいます。
そうすれば、植物の根も捕まえやすくなるとおもいます。




水耕栽培 ブログランキングへ
にほんブログ村 花ブログ 水耕栽培へ
にほんブログ村
2013.05.11 Sat l バブル発生装置 l コメント (0) トラックバック (0) l top


どうも最上段は、暑いようで、二段目、三段目に、定植します。

最上段は、芽出し用にします。










水耕栽培 ブログランキングへ
2013.05.11 Sat l 成長 l コメント (0) トラックバック (0) l top


会社の事務所で、レタスとトマトの種を植えました。早くめがでると嬉しいです。




水耕栽培 ブログランキングへ
2013.05.11 Sat l 成長 l コメント (0) トラックバック (0) l top


バーミキュライトの50リットル
三袋です。
50リットルで、600円です。安いから、いっぱいつかえます。
しかも、粒の大きさが、色々あるので、カップ底に、大粒とか、分けて使用してます。知人の工場から、安くで、もらえるから、色々ためせます。








水耕栽培 ブログランキングへ
2013.05.10 Fri l 成長 l コメント (0) トラックバック (0) l top


カップなし、直付けタイプも元気です。
しかし、ハウスの温度があがっているのと、一部の葉に黄色へ変色しています。チップバーンとしたら、ピンポイントに、そこだけ、施肥してみます。
マグか石灰が、必要かは、まだ、わかりません。


水耕栽培 ブログランキングへ
2013.05.09 Thu l レタス l コメント (0) トラックバック (0) l top


22ppmが、いい溶存酸素みたいです。自分の設備では、11ppmが、マックスでした。空気中の酸素は、20.9%ですが、やはり、酸素ボンベなどがないと難しいですね。
文献にもありますが、夏場は、ヘンリーの法則で、かなり、溶存酸素が、低くなるので、夏場こそ、ポイントかもですね。
あとは、簡単に酸素を溶かす方法を考えたいですね。



水耕栽培 ブログランキングへ
2013.05.09 Thu l バブル l コメント (0) トラックバック (0) l top
溶存酸素に、関して、実験しています。やはり、エアーバブルより、酸素溶かすと生長いいなあ。



興味深い!上部と下部では、溶存酸素で、違いが!上部が、伸びたら、根ものびるかとおもってたら、違いますね。





水耕栽培 ブログランキングへ
2013.05.09 Thu l バブル l コメント (0) トラックバック (0) l top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。