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22ppmが、いい溶存酸素みたいです。自分の設備では、11ppmが、マックスでした。空気中の酸素は、20.9%ですが、やはり、酸素ボンベなどがないと難しいですね。
文献にもありますが、夏場は、ヘンリーの法則で、かなり、溶存酸素が、低くなるので、夏場こそ、ポイントかもですね。
あとは、簡単に酸素を溶かす方法を考えたいですね。



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2013.05.09 Thu l バブル l コメント (0) トラックバック (0) l top
溶存酸素に、関して、実験しています。やはり、エアーバブルより、酸素溶かすと生長いいなあ。



興味深い!上部と下部では、溶存酸素で、違いが!上部が、伸びたら、根ものびるかとおもってたら、違いますね。





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2013.05.09 Thu l バブル l コメント (0) トラックバック (0) l top
夏場の金魚は、特に、金魚鉢にいれてるだけのブクブクなしは、水面にて、口をパクパクしてますね。
あれは、よく酸素が、ないからと聞きます。でも、肺呼吸ではないので、なんで、水面まで、来るのかなあと、おもってました。
最近気付いたんですが、あれは、自分で、ブクブクと同じ効果をしているのでは?と。
夏場は、暑いので、ヘンリーの法則で、溶ける酸素は、へっていくのは、わかります。
そのため、夏場に、生温かい水は、あまり酸素が、入っていません。植物も金魚も呼吸は、おなじだから、案外、金魚と同じ、植物も口パクパクしてるかもしれませんね。

で、自由渦、強制渦、カルマン渦とかを、マイクロバブルのつながりで、調べてるとき、ひょっとしたらとおもいました。

金魚は、水面で、口パクして、波なり、渦をつくりだし、それを口の中にいれながら、圧壊した空気、渦で小さいなり、溶けた酸素をすってるのでは?と。

波が、崩れるときは、空気巻きこみ、圧力にて、圧壊しますしね。サーフィンとかの波が、イメージしやすいかも。




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2013.05.05 Sun l バブル l コメント (0) トラックバック (0) l top
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